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トークイベント<ヤンキーとオタクの混成チームとは?「『ONE PIECE』に学ぶ最強ビジネスチームの作り方」(集英社)刊行記念>出演

11/15(水)20:00~本屋B&Bにて開催のトークイベント<山内康裕×武者慶佑×成田真弥 ヤンキーとオタクの混成チームとは?「『ONEPIECE』に学ぶ最強ビジネスチームの作り方」(集英社)刊行記念>に、代表山内康裕が出演します。

取材協力記事「麦わらの一味は理想のビジネスチーム? 『ワンピース』に学ぶ、職場の人間関係と対人コミュニケーション」公開

働き方を研究するコンテンツサイト「はたラボ」にて、代表 山内康裕が取材協力した記事「麦わらの一味は理想のビジネスチーム? 『ワンピース』に学ぶ、職場の人間関係と対人コミュニケーション」が公開になりました。

マンガHONZにて『同級生』レビューを執筆

マンガHONZにて、bookishが『同級生』(中村明日美子)のレビュー記事【私が「少女マンガ」じゃなく「BL」を読む理由 — なぜBL初心者に『同級生』シリーズがオススメなのか?】を執筆しました。

文=bookish
1981年生まれ。「ドラえもん」「ブラック・ジャック」から「週刊少年ジャンプ」へと順当なまんが道を邁進。途中で「りぼん」「なかよし」「マーガレット」も加わりました。主食はいまでも少年マンガですが、おもしろければどんなジャンルも読むので常におもしろい作品を募集。歴史や壮大な物語をベースにしたマンガが好み。マンガ評論を勉強中。マンガナイト内では「STUDIOVOICE」のコラムなど書き物担当になっています。マンガ以外の趣味は、読書に舞台鑑賞。最近はサイクリングも。

DOTPLACEにて鼎談記事「次世代チーム創りのためのONE PIECEの読み込みかた」公開

DOTPLACEにて、「次世代チーム創りのためのONE PIECEの読み込みかた」が公開されました。
代表 山内康裕が小林琢磨さん[株式会社サーチフィールド代表取締役社長/株式会社ナンバーナイン代表取締役社長]、兼松佳宏さん[京都精華大学人文学部 特任講師/元greenz.jp編集長]と鼎談しています。

ONE PIECE magazine Vol.1「オタク読み」「ヤンキー読み」で読み解く『ONE PIECE』

7/7(金)発売の「ONE PIECE magazine Vol.1」に、代表山内康裕・いわもとたかこの共著『ONE PIECEに学ぶ最強ビジネスチームの作り方』ダイジェスト連載第1回<「オタク読み」「ヤンキー読み」で読み解く『ONE PIECE』>が掲載されています。全国の書店・コンビニにて発売中です。

トークイベント「マンガ×音楽フェス 名作“BECK”からみえるマンガと音楽の“いい関係”」

4/18(火)19:30~21:00、立川まんがぱーくにて開催の「マンガ×音楽フェス 名作“BECK”からみえるマンガと音楽の“いい関係”」に、代表 山内康裕が出演いたします。
映画『BECK』にて楽曲が挿入曲として使用され、メンバーが出演もしているバンドno entry(ノーエントリー)、音楽マンガの金字塔『BECK』の担当編集・高見洋平氏とのトークイベントです。

コラム「マンガが滅んでしまうかもしれなかった未来の話」執筆

「シミルボン」にて、コラム「マンガが滅んでしまうかもしれなかった未来の話」を代表 山内康裕が執筆しました。

文=山内康裕
1979年生。法政大学イノベーションマネジメント研究科修了(MBA in accounting)。 2009年、マンガを介したコミュニケーションを生み出すユニット「マンガナイト」を結成し代表を務める。 イベント・ワークショップ・デザイン・執筆・選書(「このマンガがすごい!」等)を手がける。 また、2010年にはマンガ関連の企画会社「レインボーバード合同会社」を設立し、“マンガ”を軸に施設・展示・販促・商品等のコンテンツプロデュース・キュレーション・プランニング業務等を提供している。 主な実績は「立川まんがぱーく」「東京ワンピースタワー」「池袋シネマチ祭2014」「日本財団これも学習マンガだ!」「アニメorange展」等。 「さいとう・たかを劇画文化財団」理事、「国際文化都市整備機構」監事も務める。共著は『人生と勉強に効く学べるマンガ100冊(文藝春秋)』等。

コラム「『少女』だったみんなへ 酸いも甘いも引き受ける『りぼんのふろく展』」執筆

「シミルボン」にて、コラム「『少女』だったみんなへ 酸いも甘いも引き受ける『りぼんのふろく展』」を岩崎由美が執筆しました。

文=岩崎由美
文京区在住。得意技は、会議運営と「ThinkPad」によるタイピング。打ち合わせで最善策をメンバーに決めさせる技を持つ達人。一方で、「オシャレ番長」としてメンバーの美意識向上に邁進する。好んで読むのは今日マチ子さんや岡崎京子さんら女性の心を描いたマンガ。アート分野の造形も深く、美術鑑賞も趣味にしている。

マンガレビュー記事『マコとルミとチイ』ほか執筆

「シミルボン」にて、マンガレビュー記事2本を鈴木史恵が執筆しました。

マンガの神様の「人間活動」を垣間見る―『マコとルミとチイ』

時代がようやく追いついた? 巨匠が40年前に描いたBLサスペンス―『MW』

文=鈴木史恵
1986年2月生まれ、千葉県出身。おもちゃメーカー勤務を経て編集・執筆業へ。マンガナイトではイベントのお手伝い、ちょい執筆などを時々したりしなかったり。マンガ好きとしての原点は物心つく以前から触れてきた手塚治虫と藤子・F・不二雄。24年組、80年代ニューウェーブ、ガロ系、それらの系譜にある青年マンガを中心に、面白そうなものは何でも読みます。マンガ以外の趣味は音楽、舞台、最近は映画も。

マンガレビュー記事『ガイコツ書店員本田さん』ほか執筆

「シミルボン」にて、山口文子がマンガレビュー記事10本を執筆しました。


本屋の舞台裏から届く、愛に溢れる爆笑エッセイ! ―『ガイコツ書店員本田さん』


あなたは大野潤子という漫画家を知っているか? ―『鎌倉逢魔が刻-谷戸-』


「ごはんマンガ」で「母のマンガ」―『きのう何食べた?』


『逃げ恥』ロスの皆さまへ、『回転銀河』はもう読んだ? ―『回転銀河』


トンカツもフロアもアゲる男に、俺はなる!? ―『とんかつDJアゲ太郎』


恋に恋する妄想の暴走についていける人に ―『恋文日和』


何度でも言いたい。超絶カッコいい!!! ―『ナンバーファイブ 吾』


なななんショック! どのコマもまるでデザイン画!?―『短編集』魚喃キリコ


目のくらむようなカタルシス ―『ラスト・ワルツ Secret story tour』(島田虎之介)

自分勝手な女の子たちの愛おしさが詰まった、危険で幸せな一冊 ―『危険な二人』(岡崎京子)

文=山口文子
1985年生まれ。映画制作を目指して迷走中。歌も詠む。マンガナイト見習いで、執筆などをお手伝い。 女子高時代、魚喃キリコの『短編集』をきっかけに、安野モヨコ、南Q太などフィールヤング系を読みあさる。その後、友達と「週10冊ずつオススメ漫画を交換する」修行を数ヶ月行い、興味のベクトルが全方向へ。 思い入れの強い漫画に『BANANA FISH』、『動物のお医者さん』、『ナンバー吾』。岡崎京子の影響を受け続けて今に至る。

取材記事『早大漫画研究会幹事長が推す漫画はやっぱりスゴかった!(前編)』

本や読書人に出会える本の口コミサイト「シミルボン」にて取材記事『早大漫画研究会幹事長が推す漫画はやっぱりスゴかった!(前編)』をbookishが執筆しました。

文=bookish
1981年生まれ。「ドラえもん」「ブラック・ジャック」から「週刊少年ジャンプ」へと順当なまんが道を邁進。途中で「りぼん」「なかよし」「マーガレット」も加わりました。主食はいまでも少年マンガですが、おもしろければどんなジャンルも読むので常におもしろい作品を募集。歴史や壮大な物語をベースにしたマンガが好み。マンガ評論を勉強中。マンガナイト内では「STUDIOVOICE」のコラムなど書き物担当になっています。マンガ以外の趣味は、読書に舞台鑑賞。最近はサイクリングも。

クリスクぷらす「図書館に「ユルっと」おいでよ!『バーナード嬢曰く。』」を執筆

クリスクぷらす にて、マンガ紹介記事[図書館に「ユルっと」おいでよ! 『バーナード嬢曰く。』]を岩崎由美が執筆しました。

文=岩崎由美
文京区在住。得意技は、会議運営と「ThinkPad」によるタイピング。打ち合わせで最善策をメンバーに決めさせる技を持つ達人。一方で、「オシャレ番長」としてメンバーの美意識向上に邁進する。好んで読むのは今日マチ子さんや岡崎京子さんら女性の心を描いたマンガ。アート分野の造形も深く、美術鑑賞も趣味にしている。

クリスクぷらす「助けを求めることは「逃げ」じゃない『EVIL HEART』」を執筆

クリスクぷらす にて、マンガ紹介記事[助けを求めることは「逃げ」じゃない 『EVIL HEART』]を岩崎由美が執筆しました。

文=岩崎由美
文京区在住。得意技は、会議運営と「ThinkPad」によるタイピング。打ち合わせで最善策をメンバーに決めさせる技を持つ達人。一方で、「オシャレ番長」としてメンバーの美意識向上に邁進する。好んで読むのは今日マチ子さんや岡崎京子さんら女性の心を描いたマンガ。アート分野の造形も深く、美術鑑賞も趣味にしている。